気密検査
2026.03.03
インターネットの中では、一般的に高気密住宅とうたっているメーカーや工務店ではC値1.0㎠/㎡以下であることが多いです。
※C値とは、住宅にどれくらいの隙間があるかを示した数値で、家の気密性能を客観的に評価するための指標(相当隙間面積)です。 具体的には、家全体にある隙間の合計面積(㎠)を、建物の延床面積(㎡)で割って算出します。 このC値の数字が小さいほど、隙間が少なく気密性能が高い住宅であることを意味します。)

enでも今新築工事している現場で先日に気密検査がありました。

結果はなんとC値0.4でした。
気密性能の高さは、光熱費削減、健康被害軽減、快適な住環境の実現などに大きく貢献します。
お客様が将来にわたり快適な暮らしと健康に過ごせますように。
